mb マカブー 粘土石灰質土壌の古木のマカブー。明るい黄金色、熟した果実やハーブのアロマ、精油、甘やかな果実と円い酸ミネラル
<輸入元様資料より> ワインについて
MEMO 2024メモ
マカブー 古木 短めマセラシオン明るい黄金色、熟した果実やハーブのアロマ、精油、やわらかく甘やかな果実味とバランスをとるまろやかな酸味、ミネラル感、辛口でマカブーの暑苦しさを抑えフレッシュさと伸びやかな複雑味を引き出している!
<輸入元様資料より> 生産者について
MATABURROマタブロ
FRANCE Roussilon
ntroduction
〜 宙に浮かぶ味わい! 〜
パリのヴェール・ヴォレで活躍していたロラン南仏リヴザルトの地に祖父が1949年に植えた3haのグルナッシュの畑その畑を受け継ぎワイン造りと家族との生活をスタート土壌は主に粘土石灰質、樹齢の高いグルナッシュの畑にはシャトーヌフのような丸石(Galets roulés)が、メルロの区画には深い粘土層がある地中海性気候、海の存在、影響を感じるルシヨンの地にて不耕起、緑肥、有機栽培、畑のトリートメントは硫黄、銅、エッセンシャル・オイルのみ天然酵母で醸造、無清澄、無濾過、など先人達がチャレンジしてきたナチュラルワインの道を踏襲しつつも独自のセンスで魅惑的なバランスのワインを創り出している!すでに醸造のセンスも光るロラン、これからどんなワインを創り出すか楽しみな造り手です!!ロランの言葉全体的にマタブロのワインは実験的なところがある。自分は軽やかでフレッシュなワインを求めていて、それを毎回進化させようとチャレンジしている。自分たちが従っている決められたガイドラインや醸造方法もないわけで、そんなことには全くとらわれていない。どんなワインに仕上がるかということに集中している。畑に入り、葡萄を味わうと、毎年味わいが違っている。毎年気候が違うように。だから感覚と直感で全てを決めてゆくんだ!