pn,ch,pm ピノノワール、シャルドネ、ピノムニエ 野生酵母で樽発酵・熟成。ドメーヌ唯一のロゼ・シャンパーニュ。レッドフルーツの複雑な香り、フィネスのある余韻。エレガント
<輸入元様資料より ワインについて>
Influence Rosé アンフリュアンス ロゼ
AOC Champagne
品種:ピノ・ノワール50%、シャルドネ29%、ムニエ21%
ドメーヌのシャンパーニュは全て野生酵母での樽発酵・樽熟成で醸造が行われます。樽内でのアルコール発酵終了後、引き続きシュール・リーの状態で定期的にバトナージュを行いながら8ヶ月間樽熟成。樽の比率は、4年以下の新樽(ドメーヌでは使用4年以下のものを新樽と定義している)が30%、5年を超えた樽が70%。マロラクティック発酵は行わず、樽熟成後は濾過や低温安定化も行わずにティラージュして瓶内二次発酵へ移行。その後、澱と共に熟成させるマチュラシオン・シュール・リーを行う。 現行ロットは2022年6月ティラージュ。2024年12月デゴルジュマン。リザーヴワインの比率は35%、赤ワイン(ピノ・ノワール)のブレンド比率は6%、ドザージュは3.0g/l。アルコール度数12度。ガス圧6.4気圧。